発表時間:2025-08-08 10:26
隆天が「2025年度北京商標代理機関T300」ランキングにおいて第一陣営に選出

先日、北京商標協会は北京北辰インターコンチネンタルホテルにて、創立30周年記念式典兼商標発展大会を盛大に開催した。会場では、「北京商標代理機関T300」の権威あるリストが正式に発表された。隆天知識産権は、商標業務分野における長年の経験と蓄積、卓越したサービス品質、及び広範な国際的評価を背景に、同ランキングの第一陣営(TIER 1)に選出され、その業界におけるリーディングポジションと総合的な実力を鮮明に示した。

 

 

「北京商標代理機関 T300」ランキングは、北京商標協会の指導のもと、グローバル商標AIデータベースを運営する北京摩知輪科技有限公司が設計・構築したものであり、包括的かつ厳密な評価体系に基づいて策定されている。評価指標には、商標出願件数、商標出願の初審合格率、拒絶通知に対する復審率、拒絶復審代理件数、拒絶復審代理の勝訴率、異議申立て及び無効宣告に関する代理件数と勝訴率、さらにサービス利用者の質、国際的影響力、専門人材のチームなど、複数の重要な要素が含まれており、代理機関の総合的な実力を多角的に評価している。
 
隆天知識産権が今回T300の第一陣営に選ばれたことは、その専門的実力が業界から高く評価されていることを示している。30年以上にわたり、同社は一貫して「クライアント・ファースト」を貫き、「誠実をもって協働し、力を結集して共に革新する」というコアバリューのもと、専門的サービスの質を継続的に向上させてきた。その結果、数多くのクライアントのブランド価値向上を支えるとともに、中国における商標・ブランド戦略の推進及び知的財産強国建設にも、確かな実績を通じて貢献している。